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Japan Open Innovation Council

オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会

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2026年01月05日(月) メルマガ

メールマガジン「オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会 Information Sharing #426」を発行致しました。

1/20(火)開催 NEDO主催 大企業等とスタートアップの調達・購買に向けたオープン イノベーションを加速させるためには何が必要か?第2弾


※本イベントは、経済産業省とNEDOが主催する「大企業等のスタートアップ連携・調達 加速化事業」の一環です
JOIC HP掲載ページ:https://www.joic.jp/news/news-i169-u1.html


【イベント概要】
大企業等の事業会社とスタートアップにおける調達・購買を含むオープンイノベーションを加速するためには、両者の目的を相互に理解することが大切です。
事業会社は、自社の戦略や課題に沿ったスタートアップとの事業連携を通じて戦略的な価値を創出し、スタートアップは事業会社との連携を活用して、必要な資金調達の道筋を具体化することを求めています。

本イベントでは、スタートアップエコシステムに関わる大企業等の事業会社、スタートアップ、アクセラレーター等の伴走支援者および政府・行政等の各ステークホルダーが集まり、調達・購買を含むオープンイノベーションを加速するための要点を議論します。
イベント後は、参加者間や事例企業とのネットワーキングも予定 しております。


<申込はこちらから>
https://forms.office.com/r/H8K4A6pL8h
※2026年1月14日(水)18時まで

<開催日時>
2026年1月20日(火) 14:00~16:00(予定)
<開催場所(ハイブリッド開催)>
・現地:東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One タワー 18階 セミナールーム (PwCJapanグループ大手町オフィス)※最大100名程
https://otemachi-one.com/access/
・オンライン:WebEx ※人数制限なし

会場アクセス・WebExリンクは、開催2営業日前(1/16)までにご連絡します
現地会場の申込みが多数の場合、オンライン参加をお願いする場合がございます。


<プログラム>
・なぜ今、大企業等におけるスタートアップからの調達・購買が注目されているのか?
・大企業等における事業課題の抽出・分析と、オープンイノベーションを活用した課 題解決の取り組み紹介
・スタートアップによる大企業等との調達・購買を通じたオープンイノベーションの 事例紹介
・パネルディスカッション:大企業等とスタートアップがWIN-WINとなるオープンイノベーションに必要なアクションは何か?


<事例紹介およびパネルディスカッションでの登壇者>
・ユニバーサルマテリアルズインキュベーター株式会社 マネージングディレクター 林田 大造 氏
・株式会社JEPLAN 代表取締役 執行役員社長 髙尾 正樹 氏
・株式会社三菱UFJ銀行 事業共創投資部 調査役 菊田 翔一 氏
・日本電気株式会社 ビジネスイノベーション統括部 ディレクター 福井 創 氏
・新エネルギー・産業技術総合開発機構 スタートアップ支援部 人材支援・オープンイノベーション促進チーム チーム長 馬場 大輔 氏
・PwCコンサルティング合同会社 マネージャー 黒瀬 孝弘 氏


<このような方におすすめ!>
・事業会社の新規事業・調達部門の責任者・担当者
・スタートアップの経営層・事業開発担当者 ・スタートアップ支援機関、自治体、大学関係者 等

<開催者>
・主催:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
・共催:経済産業省


申込はこちらから>
https://forms.office.com/r/H8K4A6pL8h


<問い合わせ先>
大企業等のスタートアップ連携・調達加速化事業事務局(PwCコンサルティング合同会社)
E-Mail:jp_cons_ec-su_collaboration@pwc.com


Japan Deep Tech Night 2026.2.16開催 ディープテックスタートアップ17社が登壇


【開催概要】


大学・研究機関等に眠るディープテックの社会実装と、日本発イノベーションの創出を目的に、茨城・千葉・愛知・北海道の4地域が連携して開催します。当日は各地域から注目のディープテックスタートアップが登壇し、描く未来や挑戦を直接お届けします。次なるイノベーションが生まれる場に、ぜひご参加ください。


日時:2026年2月16日(月)15:45〜21:00
会場:CIC Tokyo(虎ノ門)/オンライン配信
主催:茨城県・千葉県・愛知県・STARTUP HOKKAIDO実行委員会・農林水産省・CIC


イベント告知ページ: https://japan-deep-tech-night-20260216.peatix.com


問合せ先:CIC Institute project.tokyo@cic.com


【1/27(火)開催】NEDO大学発スタートアップの未来を担う、技術と人。 ~経営人材の探索・育成・伴走の最前線~


【申し込みはこちらから】
https://peatix.com/event/4721664/view

JOIC HP掲載ページ:https://www.joic.jp/news/news-i170-u1.html


【イベント概要】
大学発スタートアップの成功には、卓越した技術だけではなく、その技術を社会に届けるための「経営の舵を取る人材」、すなわち経営人材の確保が、非常に重要です。本セミナーでは、NEDOが推進する「大学発スタートアップの経営人材確保支援事業(MPM)」に採択された、人材サービス企業・ベンチャーキャピタルの計4社が登壇。

これまで技術シーズと人材のマッチングを支援してきた彼らが、“経営人材をどう定義し、どのようなルートで発掘・マッチングを行っているのか”を、具体的な実践事例とともに共有します。さらに、現場で実際に活動する経営人材候補者自身も登壇し、マッチングの成功・失敗のリアル、そして本音ベースの課題と乗り越え方について語ります。


***パネルディスカッションテーマ***
経営人材はどこにいると考えているか?
「人材サービス企業が提供する / VCが活用する」“経営人材獲得ルート”とは?
人材サービス企業 × VC連携の可能性とは?


***こんな人におすすめ!***
スタートアップ支援に関わる大学・研究機関・自治体の皆さま
経営人材として大学発スタートアップに関わりたい方
技術と人材のマッチングに関心のある投資家・支援機関・企業担当者
MPM事業の今後の活用を検討されている方


【開催概要】
■日時:2026年1月27日(火曜日) 18:00 - 20:00(交流会含む)
■参加:オンライン開催&対面開催(MIRAI LAB PALETTE)  https://www.mirailabpalette.jp/access
  
※対面参加をご希望の場合は、チケット購入の際のフォームにて「希望する」にチェックしてください。
座席に限りがある会員制の会場のため、事前にご所属やお名前を確認の上、別途ご連絡させていただきます。

■主催:NEDOスタートアップ支援部
■料金:無料


【登壇者情報】
■upto4株式会社
■Beyond Next Ventures 株式会社
■株式会社マイナビ
■株式会社みらいワークス


【申し込みはこちらから】
https://peatix.com/event/4721664/view


【お問い合わせ】
MPM事務局(株式会社NTTデータ経営研究所)
E-mail:mpm@nttdata-strategy.com
山元・石塚

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