□■□∞∞──----- <日米中継>AIから厨房ロボティクスまで!~世界先端のVCと“ディープな”フードテック企業と語る『実装課題と現在地』|Agrifood 2.1 - Fall 2026 -----ーー∞∞□■□ 概要: Wildcard Incubatorが主催し、欧米のフードテックVCやスタートアップと日本とを中継で結び、国内外の食のバリューチェーンの社会課題、業務課題を“直接語り合う”<Agrifood 2.1>シリーズ 。今回は、「AI」「ロボティクス」「食のサプライチェーン×厨房効率化×実装」をテーマに、実装化の課題と2027年に向けた現在地について、視聴者と米国からの特別登壇者で語り合います。 当日は米国を代表するフードテック/ディープテックVCのBread and Butter Venturesのトップによる特別基調講演と、日本市場にも関心を示す米国有力スタートアップ3社に登壇頂く予定です。 多くの関係者のご参加をお待ち申し上げます。 【日時】2026年10月21日(水)午前10:00 - 11:30 【場所】オンライン(Zoomを使用) 【対象】 食品から外食・ホスピタリティ産業、農業、小売業、製造業、物流産業、エレクトロニクス産業等に従事する事業会社の方、国内外スタートアップの方、及び国内外で外部組織とのオープンイノベーション、戦略的事業投資、M&A等を検討されている関係者の方々、VC、自治体関係者、等 【参加費】 無料 【参加申込方法】 https://wildcard-event-20261021.peatix.com 【参加申込期限】開催前日(10月20日)の深夜23時59分まで 【主催】Wildcard Incubator LLC. (※特別協力:米Bread and Butter Ventures)
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□■□∞∞──----- <日米中継>AIから厨房ロボティクスまで!~世界先端のVCと“ディープな”フードテック企業と語る『実装課題と現在地』|Agrifood 2.1 - Fall 2026 -----ーー∞∞□■□
概要:
Wildcard Incubatorが主催し、欧米のフードテックVCやスタートアップと日本とを中継で結び、国内外の食のバリューチェーンの社会課題、業務課題を“直接語り合う”<Agrifood 2.1>シリーズ 。今回は、「AI」「ロボティクス」「食のサプライチェーン×厨房効率化×実装」をテーマに、実装化の課題と2027年に向けた現在地について、視聴者と米国からの特別登壇者で語り合います。
当日は米国を代表するフードテック/ディープテックVCのBread and Butter Venturesのトップによる特別基調講演と、日本市場にも関心を示す米国有力スタートアップ3社に登壇頂く予定です。
多くの関係者のご参加をお待ち申し上げます。
【日時】2026年10月21日(水)午前10:00 - 11:30
【場所】オンライン(Zoomを使用)
【対象】 食品から外食・ホスピタリティ産業、農業、小売業、製造業、物流産業、エレクトロニクス産業等に従事する事業会社の方、国内外スタートアップの方、及び国内外で外部組織とのオープンイノベーション、戦略的事業投資、M&A等を検討されている関係者の方々、VC、自治体関係者、等
【参加費】 無料
【参加申込方法】 https://wildcard-event-20261021.peatix.com
【参加申込期限】開催前日(10月20日)の深夜23時59分まで
【主催】Wildcard Incubator LLC. (※特別協力:米Bread and Butter Ventures)
□■□∞∞──------【10/26開催セミナー】「大学発スタートアップに必要な経営人材とは?〜多様な取り組み・視点から考える重要性と役割〜」のご案内------──∞∞□■□
概要:
ディープテックスタートアップの成長において、経営人材の確保は重要です。一方で、求められる経営人材の役割や能力は、事業の状況や成長段階によって異なり、その捉え方も一様ではありません。
NEDO(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する「大学発スタートアップの経営人材確保支援事業(MPM)」では、採択された事業者がそれぞれの考え方に基づいて経営人材を定義し、その確保に向けた多様な取組を実施しています。
本セミナーでは、MPMに採択された事業者2社と、経営人材4名に登壇いただき、それぞれに多様な取組を行ってきた事業者と、各事業者のもとで活動される経営人材から、ディープテックスタートアップにおける経営人材の重要性や役割、支援の在り方についてお話しいただきます。
また、会場参加の方を対象に、ネットワーキングの時間も設けています。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。
日時:2026年10月26日(月)18:00~20:00
形式:対面及びオンライン(MicrosoftTeams)のハイブリッド形式
場所:MIRAI LAB PALETTE hub 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル2階(中央部)
( https://www.mirailabpalette.jp/access )
参加費:無料
主催:NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)
イベント詳細:こちらをご参照ください↓
https://peatix.com/event/5206470
問い合わせ先:
NEDO MPM調査事業 事務局委託先
株式会社NTTデータ経営研究所
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル10階
E-mail: mpm@nttdata-strategy.com
石塚・相川
□■□∞∞──----京大発イノベーションを探る@健都----──∞∞□■□
タイトル:脳波測定に、病院だけではない選択肢を
― 医療機器認証を受けたウェアラブル脳波計「ポリメイトGo」の可能性―
概要:
てんかんの診断や治療に欠かせない脳波検査ですが、従来は医療機関での終夜計測など患者さんの負担が課題でした。 そこで京都大学等は、生活環境下で持続測定できる保険適用済みのウェアラブル脳波計「ポリメイトGo」を共同開発しました。 本イベントでは、開発に携わった研究者と企業代表をお招きし、開発の歩みや臨床・在宅医療での意義、産学連携の可能性についてお話しいただきます。 産学連携が生み出す医療の未来や、患者さんの負担軽減につながる新たな選択肢を考える機会です。ぜひご参加ください。
●日時:2026年12月2日(水)16:00~18:00
●参加費:無料/事前申込要/ハイブリッド開催
<現地会場>健都イノベーションパーク J.NODE Lab健都「ク・ラスターラウンジ」(定員15名)
大阪府摂津市千里丘新町3-17(JR京都線 岸辺駅 徒歩7分)
<オンライン会場>Zoomウェビナー(定員200名)
※オンライン参加の方は16:00~17:30のみ。
※申込者に後日アーカイブ動画を配信予定
●詳細・申込: https://lp.krp.co.jp/tkl_event_input_20261202.html
●主催:JR西日本不動産マネジメント株式会社、京都リサーチパーク株式会社、京大オリジナル株式会社
●共催:京都大学成長戦略本部
●お問合せ:京都リサーチパーク株式会社 イノベーションデザイン部
E-mail:tkl-id@krp.co.jp
□■□∞∞──------ 第66回NEDOピッチ 未来の産業インフラを支える技術と知の継承 ~顧客視点の価値創造に挑むディープテック最前線~ のご案内 ------──∞∞□■□
概要:第66回NEDOピッチは、「未来の産業インフラを支える技術と知の継承 ~顧客視点の価値創造に挑むディープテック最前線~」をテーマに開催いたします。
今回は、「技術を知る」第1部と「顧客価値創造を学ぶ」第2部の2部構成で実施します。
第1部では、技能・ノウハウ・経験知の継承という社会課題に挑むNEDO採択ディープテックスタートアップが登壇し、最先端の技術や事業構想をご紹介します。人材不足や技能継承が課題となる産業現場において、テクノロジーを活用した新たな解決策の可能性をお届けします。
第2部では、THE CROWN東京虎ノ門に会場を移し、「顧客価値創造」をテーマとした共創セッションを開催します。THE CROWNによる講演や、トヨタモビリティのオープンイノベーション担当者を交えたパネルディスカッションを通じて、優れた技術やアイデアを顧客価値や社会実装へとつなげる視点を探ります。
また、名刺交換会も予定しており、登壇スタートアップとの協業・共創を検討されている事業会社の皆様や、新たな投資機会をお探しのVC・CVCの皆様にもおすすめの内容です。 ディープテック領域の最新動向や、将来の産業インフラを支える技術との出会いをお探しの方は、ぜひご参加ください。
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【イベント概要】
タイトル: 第66回NEDOピッチ 未来の産業インフラを支える技術と知の継承 ~顧客視点の価値創造に挑むディープテック最前線~
日時: 2026年11月2日(月)16:00~19:30 ※現地受付16:00
形式: 第1部 ハイブリッド開催 第2部 現地開催のみ
会場:
<第1部 ピッチセッション>
ベツナナ@経済産業省 (東京都千代田区霞が関1-3-1 経済産業省別館7階)
<第2部 共創セッション>
THE CROWN東京虎ノ門 (東京都港区虎ノ門1-2-13)
定員: 現地40名程度(先着順)
対象: スタートアップ企業への投資や協業連携にご関心のある方
費用: 無料
登壇者:Thinker,Tier4,Crowd Chemなど 他調整中
主催: オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会(JOIC)事務局
運営: デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社
お申込みリンク: https://forms.cloud.microsoft/e/LyraLNZ01T
問い合わせ先: デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社 荒谷 naoko.araya@tohmatsu.co.jp
□■□∞∞──------ なぜ今、新規事業にカーブアウトという選択肢が必要なのか ~起業家主導型カーブアウトの現在地と、社内起業家・経営層・新規事業担当者・社内カーブアウト制度設計者が考えるべき出口設計とは~ ------──∞∞□■□
多くの企業が新規事業創出に取り組む一方、有望な技術や事業アイデアを生み出しても、「事業化の壁」に直面するケースは少なくありません。
本セミナーでは、NEDOカーブアウト実証事業で得られた知見や企業の実践事例をもとに、起業家主導型カーブアウトの最新動向と、新規事業の事業化・社会実装に向けて求められる出口設計の考え方を解説します。
また、カーブアウトの検討・推進に取り組まれた京セラ株式会社と、その支援を行った株式会社Monozukuri Ventures Holdingsをお招きし、検討の背景や意思決定プロセス、現在の取組状況についてご紹介いただきます。
新規事業の事業化や社会実装に課題を感じている経営層、新規事業担当者、社内起業家、制度設計担当者の皆様にとって、カーブアウトという新たな選択肢の可能性や実践のヒントを得られる機会です。ぜひご参加ください。
日時:2026年10月30日(金)15:00~18:00
形式:ハイブリッド開催(会場・オンライン)
会場:経団連カンファレンス 402号室
参加費:無料
登壇者
・京セラ株式会社 研究開発本部 社会実装開発センター長 松寺 拓 氏
・株式会社Monozukuri Ventures Holdings 執行役員/オープンイノベーション担当 横溝 真衣 氏
主催:NEDO
共催:経済産業省
イベントページ:
https://www.joic.jp/news/event/i184-u1/
▼申込フォーム▼
https://forms.cloud.microsoft/e/kV6E1LWB6R
問い合わせ先:
デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社
荒谷( naoko.araya@tohmatsu.co.jp )
※本イベントは「新規事業の可能性を広げる出口戦略としてのカーブアウトを考える」全3回シリーズの第1回です。