2026年01月13日(火) イベント 2/6(金)「第63回NEDOピッチ GX特集 ~脱炭素イノベーション×経済成長の最前線~」を実施いたします。 12月に実施した第62回NEDOピッチに続きまして、今年度最後となる2月6日(金)に「第63回NEDOピッチ GX特集 ~脱炭素イノベーション×経済成長の最前線~」を実施いたします。革新技術で温室効果ガス削減と未来の経済成長を同時に実現へと導く、次世代のGXを牽引するディープテックスタートアップが登壇します。当日は、テーマ概観のご紹介や、ラウンドテーブル、ピッチ後の名刺交換会も予定しておりますので、登壇企業との協業連携や投資にご関心のある方はぜひ奮ってご参加ください。 ▼お申し込みはこちら▼https://forms.office.com/e/yMeFGi5db8 ※申込締切:2/4(水)12:00 【イベント概要】タイトル:第63回NEDOピッチ GX特集 ~脱炭素イノベーション×経済成長の最前線~■日時:2026年2月6日(金)15:00~17:30 ※現地受付14:45■形式:ハイブリッド開催 ■会場:・現地|Kawasaki-NEDO Innovation Center(K-NIC) 〒212-8554 川崎市幸区大宮町1310番 ミューザ川崎セントラルタワー5階 (※JR川崎駅西口からペデストリアンデッキで直結) https://www.k-nic.jp/access/・オンライン|視聴リンクはお申し込み後にお送りいたします(開催前日夕刻を目安)■定員:現地は先着40名様■対象:スタートアップ企業への投資や協業連携にご関心のある方■費用:無料■主催:オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会(JOIC)事務局 ■運営:デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社※デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社は、NEDOの委託を受けて「NEDOピッチ」及び「オープンイノベーション関連のワークショップ」を企画・運営しています。■タイムライン: ・15:00-15:05(05’)開会挨拶 ・15:05-15:15(10’)テーマ概観 ・15:15-16:30(75’)ピッチ×5社 ・16:30-16:35(05’)閉会挨拶・各種ご案内・アンケート記入 ・16:35-17:30(55’)ラウンドテーブル・名刺交換会※内容は予告なく変更となる場合がございます。何卒ご了承いただけますようお願いいたします。 【登壇企業】 ・株式会社ミーバイオhttps://www.mii-bio.com/株式会社ミーバイオは、光スイッチタンパク質技術を核に、バイオものづくりの革新を目指す企業です。同社の光スイッチタンパク質は、光によって細胞の代謝経路を高精度かつ非侵襲的に制御できる世界初の技術であり、バイオマス資源を活用した持続可能な化学製品・素材の生産効率を飛躍的に向上させます。この技術により、環境負荷の少ないグリーンケミカルの普及、脱炭素・脱石油社会の実現、そして持続可能な産業構造への転換を加速させる東京大学発のスタートアップです。 ・株式会社EX-Fusion https://ex-fusion.com/companyEX-Fusionは、レーザー核融合商用炉の実用化を目指す、日本国内で唯一の民間企業です。核融合エネルギーは、発電時に二酸化炭素を排出せず、安定して供給できるクリーンエネルギー源として、近年ますます注目を集めています。さらに同社は、独自のレーザー切断加工技術を用いることで、従来は加工が困難だった材料に対しても、高速かつ高品質な加工を実現するレーザー加工装置を開発している大阪大学発のスタートアップです。 ・株式会社FullDepthhttps://fulldepth.co.jp/株式会社FullDepthは、独自開発の水中ドローン「DiveUnit300」を製造・販売し、深海探査を容易にする技術、ソリューションを提供することで海洋調査の発展に貢献しています。さらに、海運会社向けに、燃費改善・CO₂排出削減・付着生物の越境防止を目的とした船舶管理ソリューションを開発し、海運業界のGXを推進する筑波大学発のスタートアップです。 ・株式会社グリーンケミカルhttps://green-chem.jp/株式会社グリーンケミカルは、豊富に存在するが未利用のパルプやもみ殻等の非可食バイオマス資源から作られる糖を100%原料として、独自の新触媒プロセスを用いたバイオマスプラスチック原料の工業的生産技術を有します。独自の化学プロセスで地球の環境問題を解決し、世界各地域に持続可能な社会の実現を目指す東京科学大学発のスタートアップです。 ・Planet Savers株式会社 https://planetsavers.earth/Planet Savers株式会社は、安全かつ高い耐久性を持つゼオライトの多孔性を活かし、空気中の二酸化炭素を吸着する独自の高効率DACシステムを提供することで二酸化炭素の削減を実現します。次世代に美しい地球を残すことをミッションに掲げ、2050年に年間10億トンの二酸化炭素の回収を目指している東京大学発のスタートアップです。 【お問い合わせ】デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社 EV事業部 竹内miyu.takeuchi@tohmatsu.co.jp ▼お申し込みはこちら(再掲)▼https://forms.office.com/e/yMeFGi5db8 ※申込締切:2/4(水)12:00 [トップに戻る]
12月に実施した第62回NEDOピッチに続きまして、今年度最後となる2月6日(金)に「第63回NEDOピッチ GX特集 ~脱炭素イノベーション×経済成長の最前線~」を実施いたします。
革新技術で温室効果ガス削減と未来の経済成長を同時に実現へと導く、次世代のGXを牽引するディープテックスタートアップが登壇します。当日は、テーマ概観のご紹介や、ラウンドテーブル、ピッチ後の名刺交換会も予定しておりますので、登壇企業との協業連携や投資にご関心のある方はぜひ奮ってご参加ください。
▼お申し込みはこちら▼
https://forms.office.com/e/yMeFGi5db8
※申込締切:2/4(水)12:00
【イベント概要】
タイトル:第63回NEDOピッチ GX特集 ~脱炭素イノベーション×経済成長の最前線~
■日時:2026年2月6日(金)15:00~17:30 ※現地受付14:45
■形式:ハイブリッド開催
■会場:
・現地|Kawasaki-NEDO Innovation Center(K-NIC)
〒212-8554 川崎市幸区大宮町1310番 ミューザ川崎セントラルタワー5階 (※JR川崎駅西口からペデストリアンデッキで直結)
https://www.k-nic.jp/access/
・オンライン|視聴リンクはお申し込み後にお送りいたします(開催前日夕刻を目安)
■定員:現地は先着40名様
■対象:スタートアップ企業への投資や協業連携にご関心のある方
■費用:無料
■主催:オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会(JOIC)事務局
■運営:デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社
※デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社は、NEDOの委託を受けて「NEDOピッチ」及び「オープンイノベーション関連のワークショップ」を企画・運営しています。
■タイムライン:
・15:00-15:05(05’)開会挨拶
・15:05-15:15(10’)テーマ概観
・15:15-16:30(75’)ピッチ×5社
・16:30-16:35(05’)閉会挨拶・各種ご案内・アンケート記入
・16:35-17:30(55’)ラウンドテーブル・名刺交換会
※内容は予告なく変更となる場合がございます。何卒ご了承いただけますようお願いいたします。
【登壇企業】
・株式会社ミーバイオ
https://www.mii-bio.com/
株式会社ミーバイオは、光スイッチタンパク質技術を核に、バイオものづくりの革新を目指す企業です。
同社の光スイッチタンパク質は、光によって細胞の代謝経路を高精度かつ非侵襲的に制御できる世界初の技術であり、バイオマス資源を活用した持続可能な化学製品・素材の生産効率を飛躍的に向上させます。この技術により、環境負荷の少ないグリーンケミカルの普及、脱炭素・脱石油社会の実現、そして持続可能な産業構造への転換を加速させる東京大学発のスタートアップです。
・株式会社EX-Fusion
https://ex-fusion.com/company
EX-Fusionは、レーザー核融合商用炉の実用化を目指す、日本国内で唯一の民間企業です。核融合エネルギーは、発電時に二酸化炭素を排出せず、安定して供給できるクリーンエネルギー源として、近年ますます注目を集めています。さらに同社は、独自のレーザー切断加工技術を用いることで、従来は加工が困難だった材料に対しても、高速かつ高品質な加工を実現するレーザー加工装置を開発している大阪大学発のスタートアップです。
・株式会社FullDepth
https://fulldepth.co.jp/
株式会社FullDepthは、独自開発の水中ドローン「DiveUnit300」を製造・販売し、深海探査を容易にする技術、ソリューションを提供することで海洋調査の発展に貢献しています。さらに、海運会社向けに、燃費改善・CO₂排出削減・付着生物の越境防止を目的とした船舶管理ソリューションを開発し、海運業界のGXを推進する筑波大学発のスタートアップです。
・株式会社グリーンケミカル
https://green-chem.jp/
株式会社グリーンケミカルは、豊富に存在するが未利用のパルプやもみ殻等の非可食バイオマス資源から作られる糖を100%原料として、独自の新触媒プロセスを用いたバイオマスプラスチック原料の工業的生産技術を有します。独自の化学プロセスで地球の環境問題を解決し、世界各地域に持続可能な社会の実現を目指す東京科学大学発のスタートアップです。
・Planet Savers株式会社
https://planetsavers.earth/
Planet Savers株式会社は、安全かつ高い耐久性を持つゼオライトの多孔性を活かし、空気中の二酸化炭素を吸着する独自の高効率DACシステムを提供することで二酸化炭素の削減を実現します。次世代に美しい地球を残すことをミッションに掲げ、2050年に年間10億トンの二酸化炭素の回収を目指している東京大学発のスタートアップです。
【お問い合わせ】
デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社 EV事業部 竹内
miyu.takeuchi@tohmatsu.co.jp
▼お申し込みはこちら(再掲)▼
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※申込締切:2/4(水)12:00