メニュー
ホーム > NEDOピッチ登壇企業

NEDOピッチ登壇企業


第6回 : IoTベンチャー特集

    ※ 2016年10月1日 グループ統合により、エスキュービズム株式会社に名称変更
     外国人対応のセルフレジ、スマホで駐車場の空き状況確認・予約・決済が可能なシステムなど、センサーを搭載し、他の機器やサービスにその情報を送信して活用できる様々なIoTソリューションを提供するベンチャー。
     
 6-2.  株式会社16Lab
  世界中の人が極めて高い頻度で経験している「日常的なちょっとした不便さ」を、ディスプレイのないコンピュータに よって解消していくことを目指している。
  開発したリング型デバイスは、他のデバイスへの伝達、着信通知、決済等の様々な機能を備えている。
  
 6-3.  チケイ株式会社
  日本発のグローバルギア開発を目指すハードウェアスタートアップ。第一弾として野外での激しい運動中やイベント 運営など、様々な現場作業において複数の仲間とスムーズにコミュニケーションを取ることが可能となる、従来の  トランシーバーを超える利便性を実現するウェラブルトランシーバー「BONX」を発表。
   
  6-4.  株式会社プラントライフシステムズ      
  自動車や医療分野などの予測制御開発で培ったセンサー技術とビックデータ解析を活用し、中小農家のための栽培最適化支援システムを提供するベンチャー。総務省「I-Challenge!(ICTイノベーション創出チャレンジプログラム)」も採択されている。 
   
  6-5.  株式会社Moff
   「人間がコンピューターに合わせていた世界からコンピューターが人間に合わせる世界へ」と変えるヒューマン・    インターフェースデバイスを企画・製造・販売する。ウェアラブルトイ「Moff Band」は、手首につけるだけで動きと音を連動させた新しい遊びを楽しむことができる。